FIFA19 体験版 新スキル!!!「グランツ・エルーデ・シュテルケ」

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

今日は、強いと思う新スキルを皆さんに見せたいと思います。

 

 

 

 

「グランツ・エルーデ・シュテルケ」

 

 

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これぐらい前からやってたよ、という方

すみません、興奮のあまり記事にしてしまいました。

 

 

今作は、トラップの時にRスティックを倒すと誰でもボールを浮かせるトラップになります。

また、バウンドでもボレーでもシュートが入りやすい印象です。

 

 

フライスルーパスがめちゃくちゃ強化されたので、この「グランツ・エルーデ・シュテルケ」(輝く大地の力強さ)は、今作狙って出来るので、ぜひ試してください!!!

 

 

 

おしまいっっっ!!!

クリスティアーノ・ロナウドがレッドカード! 退場の真相!!

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

審判のレッドカードの真相!!!

 

良い感じで攻めていたユベントスですが、ロナウドにレッドカードが出されます。

クロスが来るときに、ロナウドが触れてないのにCBが倒れます。

その後、ロナウドがCBの髪を掴み立たせます。

 

 

主審が副審に聞きに行き、副審が「ロナウド」「ヤーヤー」と言っていたのは見てわかりました。

 

主審はおそらくロナウドが髪を掴んだ瞬間だけ見ていたのでしょう。

CBがわざと転んだところは見てなかった疑惑です。

 

そして、副審に「誰にCBが転ばされた?」で「ロナウド

「本当か?」「ヤーヤー」という会話が起こったと推測できます。

 

副審側からだと、ロナウドがいてCBが見えなかった角度だったのでしょうがないかなと思いました。

 

 

しかし、その後のPK3回はやりすぎで試合を決めすぎたなと思います。

確かにPKは見逃す主審もいるかなレベルでPKでも妥当でした。。。

が、やはりロナウドを退場させたので、謎の権力の力を受けPKになったと思ってしまいます。

怖いですね。

 

 

サンドロに対するイエローは、わたしは違うかなと思いました。

ボールにタックルしていましたし、ドリブルして来た選手が最初からバランスを崩して倒れていましたし。

PKをユベントスに大量に出した、帳尻合わせと思われても仕方ないです。

 

その後、後半90分にもバレンシアにPKを献上しました。

 

CLのVARは何処に。。。

 

 

 

 

おしまいっっっ!!!!

 

9/20 ユベントスvsバレンシア 感想 

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

今日9/20のユベントスVSバレンシアについて書きたいと思います。

 

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19:52の場面です。

 

ユベントスは、ボヌッチからキエッリーニ、そしてSTから降りてきたロナウドへのパスが目立ちます。

 

まず、STのクリロナがSBの場所へ降りてくると、当然CBはついていけずマークが外れます。

SBのサンドロが上がるとその選手にSBはついていかないといけないので余計にロナウドがフリーになります。

 

この時のバレンシアのWGは、ユベントスのLWがSTのように振る舞うロナウドで、マークする選手がおらず、前線のプレスに合わせて上がってしまいます。

 

気づいたときには、ロナウドが降りてきてフリーになりドリブルを始めていました。

急いでWGとSBがロナウドにタックルしに行きます。

元々はSBのサンドロをバレンシアのSBが見ていたのですが、ロナウドがドリブルで入ってきたので、サンドロを捨てて危険な空いたスペースを埋めに走りました。

 

そうすると今度は、サンドロが空き、ロナウドからのパスを貰いフリーで質の良いクロスを上げて決定機になるシュートまで行きました。

 

 

ゴールにはなりませんでしたが、ユベントスは前半の2分までに3回ほどこの形でチャンスを作ります。

レアルではあまり見なかったですよね。SBのマルセロの後ろで貰いドリブルを仕掛ける姿を。

 

また、今のSBの仕事のうちに攻撃の横幅をコントロールする役割があるのかなあと思いました。

守備のリスクを考えて広げすぎないときもあるし、サイドにいっぱい張ってライン上に立ち相手の守備をスライドさせたり、選手間の距離を広げる動きをしたり。

 

SBは横幅をとる動きが重要で、これがスムーズだとチームが機能します。

SBが上がりMFやWGが降りる動きも実際は、この横幅のコントロールが命だと思いました。

 

 

前半の10分まで

 

 

前半の10分までは、ユベントスは様子見なのか、バレンシアのハイプレスとポゼッションに苦しんでいました。

決定機も多かったのでここで決めていたらなあと思います。

 

また、今日のユーベは前からのプレスやマンマークの守備をしませんでした。

それからベルナルデスキが左サイドにいたりしました。

わたしは、ベルナルデスキよりもコスタの方がドリブル能力がすごいですし、クアドラードの方が厳しい守備をすると思います。

なぜベルナルデスキがこんなにも重用され先発されるのかわかりません。

コーナーだったり、ロングFKはベルナルデスキが務めています。

左利きでキックの精度が良いので重要視されているのかもしれません。

 

 

今日はベルナルデスキがLWに来ていたり、ロナウドが頻繁に来ていました。

右サイドからは攻めることが出来ませんでした。

それは、ケディラが早々にケガで交代していたので、運動量が少なく選手たちで左から攻めようとしたのかもしれません。

その証拠にRSBのカンセロはスピードも速く、後半からドリブルで無双してました。

なのに、左からしか攻めませんでした。

 

 

前半10分後

やはり、左からでもユベントスが本気を出して攻めだすと、決定機がたくさん出て来ました。

しかし、決定機のチャンスに今日シュートを打ったのは守備的なMFのケディラとマツュイディでした。

守備の献身性や運動量では文句なしで、STやWGに攻撃力があるとは言え、少しシュート精度がないかなと思います。

これからCLで他リーグの強豪と当たった時に、決めきれないと負けてしまうそんな試合でした。

 

 

 

 

PKについて


PKは個人的には妥当かなと思いました。

試合中はロナウド退場に「何してくれてんだー」とは思いました。

 

 

後半

 

後半からは、ユーベは10人なので自陣で441のブロックを作って強固な守備を見せました。

中央は、44のブロックが集中していて、MFがマンマーク気味について、CBとMFの間にパスが入ってもキエッリーニが飛び出して何もさせなかったです。

 

バレンシアは外からクロスかミドルしか選択肢にありませんでした。

クロスは高身長の鬼フィジカルのSTがいないので望みはありませんでした。

ミドルは強力なものを持っていましたが、バイタルの外からなのと、シュートコースを制限されてそれもあまり効果的ではなかったです。

 

最終的には、ミドルもクロスもPKもセーブしたGKのシュチェスニーが良かったです!!!

 

 

 

 

おしまいっっっっ!!!!

9/20 CL グループH戦 クリスティアーノ・ロナウド退場!!!

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

9/20 グループH バレンシア戦です!!!

 

 

クリスティアーノ・ロナウドが29分レッドカードで退場しました。

 

クロスが上がってくるときに、CBが触れてないのに倒れ、クリロナがそれに怒り退場を食らいました。

 

クリロナは、触れてなかったし、それに対して起こるのもモチベーションが高いからです。

解説の方も何故退場になったか分かっていません。

怒った手が殴ったのかアップでの映像が流れなかったのでわかりません。

倒れたときに足で蹴っていたという情報も出ています。

 

ロナウドがLWとして、クロスやカットインから3回決定機を出していたのでもったいないです。

 

その後、40分近くまで守備的になりました。

 

 

PKをユベントス貰う!!!

 

その後、バレンシアのパレホがペナルティーエリア内で足を高く上げ、ベルナルデスキの顔面を蹴りPK

 

ピャニッチが決め、無事先制!!!

 

 

前半終了!!!

 

10人になる事で、全員が守る意識が高くなり更に固くなるというポジティブ的思考もあり、1ー0を有利に運べそうですね!!!

 

 

また、しっかり書きます!

 

 

おしまいっっっっ!!!!!

FIFA19 体験版 マンチェスター・シティがぶっ壊れる!!!

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

今日は、FIFA19体験版のマンチェスター・シティについて書いていこうと思います。

 

 

 

 

 

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まず、選手が有能!!!

 

WGはFIFA界で最速です。

最速な上にスキルムーブが星5の選手が1人、星4が3人います。

特にサネとスターリングは足がめちゃくちゃ速くて、対人戦で強く人気です。

そこに、星5のマフレズが来たのでシーズンでのWGの交代要因としても、とても優秀です。

UTでは、同じチームか国籍の選手が先発起用しやすいので、このアルジェリアの選手がますます使われるようになるでしょう!!!

 

 

STは、シュート能力とアジリティの高い選手が2人います。もちろん星4です。

ここもスタミナが切れ交代したいときに、能力で劣らない選手が控えているが強いです。

UTでも強くて人気の選手なので、半年近く使えると思います。

 

 

MFは、星4の選手が3人いたり、全員パスもシュートもディフェンスも出来、オールマイティな選手が揃っています。

デ・ブライネはパサーですが、シュート能力もえぐいです。その上逆足も遜色なく使えます。今作では、守備能力も強化されまじでやばいです。

それから、フィルナンジーニョとギュンドガンのようなパサーでディフェンスも出来る選手もいます。

ダビド・シルバは、なぜ人気がないんでしょう。。。

 

 

SBにも、最速で人気のウォーカーがいます。

速くてCBとしてもプレイ出来るほど守備能力があります。

身長の183cmと星2なのは、人によって好き嫌いがあります。

 

 

CBは、コンパニー,オタメンディ,ラポルテ,ストーンズと足が速くはありませんが、ディフェンス能力は高いです。

3バックをするときでも選びたい放題なのは素晴らしいですね!!!

 

 

GKは、エデルソンとブラボというパス能力に優れた選手がいます。

エデルソンは、今作で反射神経とダイブ能力が上がっています。

 

 

どのポジションでも基本足が遅い選手がいなく、パスとドリブルが出来る痒い所に手が届く、そんな選手が多いです。

多すぎて2軍作れるほど選手層が厚くやばいです。

 

シーズンでは、交代選手が確保されている。

UTでは、ケミストリー合わせが楽な強い選手が豊富。

 

マンチェスター・シティはぶっ壊れています。

 

 

 

 

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戦術も有能!!!

 

 

戦術は、速いプレスからショートカウンターまたはロングカウンターが得意です。

また、グラウディオラ監督が務めているので、キーパーから相手ゴール前までの運び方が確立されてます。

パス出来る選手と足の速いアタッカーが戦いやすい戦術がいいでしょう!!!

 

 

 

まとめ

 

 

有能な選手が多くUTでもシーズンでもこれから1年多く見る選手やチームでしょう。

 

 

 

書き疲れたので終わります!

 

 

おしまいっっっっ!!!!!

 

 

 

アーセナル 攻撃の組み立てはゲンドゥージでいいのか!!!

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

今日は、アーセナルの攻撃の組み立て役ゲンドゥージについて書いていこうと思います。

 

 

 

9/15 アーセナルVSニューカッスル

 

22:20

 

ベジェリンからのスルーパスがSTのラカゼットに通ります。

しかし、ニューカッスルのCBのタックルで外に出ます。

アーセナルボールのスローインをベジェリンがムスタフィまで下げ、ゲンドゥージが画像の逆サイドまで広がってコートを広く使えるようにしてくれます。

 

 

 

22:49

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DAZNの画面がなかなか全体像を映してくれませんでしたが、大体こういう形になりました。

 

23:00

その後、エジルが降りてきてドリブルで上がり、中盤でアーセナルらしいパス交換で崩します。

 

 

 

エメリの理想

 

まず、ここでチラッとエメリ監督が見えました。

ベジェリンにすごくジェスチャーで何かを伝えようとしています。

22:20のわざわざ高い位置でのスローインを丁寧に繋げようとせず、ムスタフィまで下げて、また組み立てをさせたことに対して怒っているのだと推測します。

 

ここでのスローインを雑に意味もなく投げたせいで、22:49のまた逆サイドまで振ってからの23:00の中盤での崩しになりました。

 

 

アーセナルの理想

 

アーセナルですが、中盤付近でのショートパスを織り交ぜたアドリブサッカーが見たいですよね。

また、最近のエメリのアーセナルはSBからの折り返しのクロスで点を取ることを目指しています。

 

この2つの攻撃のイメージをするとなると、どうしても両SBが上がっているのはよくわかりません。

あくまで両SBが同時に上がるシステムは、前線のSTにクロスを上げるためのものだと思っています。

 

最初からSBが上がっていると、相手のWGと近くなりマンマークされてしまい、オーバーラップに合わせてパスをもらえませんよね。

逆サイドのSBのオーバーラップに合わせて、ロングパスすることで、ベジェリンのドリブルのスピードが生きてくると思います。

 

 

両SBが上がっていいのは、マルセロやクアドラードのようなボールを持つことで崩したり、時間を作れる選手がいるときだけだと思います。

モンレアルやベジェリンは、ボールを持つよりフリーランが強みです。

 

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もう一度22:49のところの画像です。

 

ここで、ムスタフィがボールを要求し、持ち上がればエジルも高い位置でボールに触ることができます。

実際は23:00エジルが下がって持ち上がります。

その本来エジルがいるところにラカゼットがおり、モンレアルの抜け出しなど空いている選手を使えずに行きずまってしまいます。

 

また、ベジェリンのオーバーラップに合わせたロングボールは、ゲンドゥージ、ムスタフィ、ソクラティスからは出ません。

加えて、CBやゲンドゥージからは、縦パスが出ません。すごくセーフティーに回しすぎている気がします。

ここで縦パスやロングパスを出せるとかなり変わると思います。

 

このCBの持ち上がりや縦パス、サイドチェンジのパスは、レアルのセルヒオ・ラモスや日本代表の昌子選手が上手かったです。

最近では、そういうCBを求められている気がします。

 

また、CBに吸収されたMFのゲンドゥージが上がると442の片方のSTが見なくてはなりませんが、そのまま上がり続けるとSTがマークするわけにもいかず、誰がマークするのと混乱します。

これは、レアルのカゼミロがやっていて、CAMの位置でいいパスを出したりしています。

 

 

 

ゲンドゥージではなく、トレイラがMFになると

 

ゲンドゥージOUT→トレイラINになると、攻撃がスムーズになります。

CBが持ち運びやすいようにパスが出来ることでさっき言っていた、CBが判断よくスピーディーにパス回し始めます。

また、ずっとCBに吸収されることなく前に出るので、今度はジャカが下がって来たりして中盤が動くようになりました。

 

多少リスキーでも、持ち上がることで前線にパスが入るようになります。

 

 

ジャカもトレイラも、CBを生かすパスをする事が出来、相方が下がっている時は上がる事の重要性もわかっています。

そこがゲンドゥージとの差かなと思います。

ゲンドゥージは、下がるシステムは分かっててそこの下がる意識は高いです。

ですが、常に下がり続けると常に両SBが上がってしまい、DFラインでスピードのある持ち上がりやパスが出せないと詰まってしまいます。

 

まだ技術は低いですが、献身性も高く、1年プレミアで揉まれて育てきる事が出来たらすごく宝になりますよね。

まだ19才ですしこれからが楽しみです。

 

 

 

おしまいっっっ!!!

 

FIFA19 体験版 対レジェンド戦 532がアツい!!!

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

今日は、レジェンドをボコボコにするフォーメーション532を紹介します。

 

 

 

まずは、結果から。

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DFのレートが両方85の一番硬いと思われるレアルとバイエルンに勝てました。

また、プレミアでは中堅のトッテナムブンデスの一強のバイエルンに勝てたのは大きいと思います。

 

スキルムーブは一切使用しなかったです。

 

 

操作感

 

両試合ともポゼッションを60%近くまで上げて戦うことが出来ました。

やはり、532だとSBがサイドラインにいるのでマークが着ききれず、必ずフリーになります。

なので中盤のMFを起点に、フリーなSBにスルーパスをすることで一気にシュート出来るところまでいけます。

 

自陣では、CBとMFで相手のプレスを回避し、

センターサークル付近を抜けたところから、SBを生かしてスピードのある攻撃を展開できます。

相手陣内では、やはりCBでボールを触ることなく、SBとMFで組み立てし永遠に攻撃出来ます!!!

 

 

支配率は、試合データを見ると60%ですが、ずっと俺のターンできるのでもっとあるように思えます。

60%になった要因は、リトリートで自陣まで下がりボールを取りきれなかったところにあると思います。

 

しかし、リトリートで下がっても5バックだからか、相手に打たれたシュートは合計でたった4本です。

1戦目に関しては、枠内シュート0本で完封しました。

ずっと俺のターンに感じたのは、ここでしょう。

SBが裏を抜かれることはなかったです。

SBとCBが相手のWGに釣られて出て行っても、相手のMFにボールが渡るとき、出て行けるCBがまだいるのが安定の理由と思います。

 

サイドチェンジされることは、少なかったので中盤の3枚のMFがスライドに追われて忙しくなることもなかったです。

 

 

シュートに関して

 

こちらのシュートは2試合で合計17でした。

これは、ペナルティエリアに侵入していく選手に対しての横パスと、サイド突破してからGKとCBの間にグラウンダーのクロスを狙いすぎたため少なくなった原因と思います。

 

FIFA19では、中央で上がっていく選手に対する横パスや斜めのスルーパスが全然通らなくなりました。

また、サイドを突破した後のマイナスのパスコースも完全に切られている上に、パスが弱体化してGKとCBの間に繋がらなくなりました。

 

タイミングフィニッシュも練習中なので上手い人が532を使えばもっと得点が伸びると思います。

 

 

戦術に関して

 

守備は先程書きましたが、リトリートにしていました。

理由は、SBが高い位置にいるので、それらが戻ってくるまでの時間を稼ぐためにリトリートがいいかなと思いました。

自陣まで下がり532になった時が、一番硬くなると思います。

ミドルを打たれないために少しDFラインは高めがいいと思います。

 

 

攻撃スタイルは、ポゼッションにしました。

SBが必ず片方もしくは両方がフリーになるので急いで運ぶ理由もないからです。

最初から攻撃を急がずに、フリーのSBがオーバーラップをして持ち上がるスピードで戦うのがベストです。

 

 

攻撃の幅も守備の幅も中間くらい、普通が一番よかったです。

狭すぎるとマークや、プレスが早くて戦いにくかったです。

 

 

選手への指示

 

選手への指示は、もちろんSBは攻撃参加とオーバーラップです。

CAMは、前線に張る。

STは、中央に留まる。

 

 

これが一番ベストでした。

 

 

まとめ

 

 

ぜひ532を使って強さを体験してください。

離れているSBへのスルーパスは思っている以上に通りますし、L1三角ボタンのフライスルーもかなり通ります。

 

FIFA19はフライスルーパスが強化されている気がします。

 

 

 

それでは頑張ってください!

 

 

 

おしまいっっっ!!!